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【雨の季節】道を歩く時の傘の持ち方に注意して欲しい事【危険】

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雨が降っている時より止んだ時が危ない!

雨の季節に入る前にもSNSなどで話題になりましたが、雨が止んでいる時に長い傘の持ち方が危ない人が結構多いのです。

普通に、あの曲がった取っ手を腕に掛けて歩いたり、その部分を持って歩けば良いのに何故か大根を持ち歩くかの様に真横に傘を持って歩く人が居るのです。

横に傘を持つと当然傘の先のとがった部分が後ろの人に刺さりそうになるので、誰も後ろに付いてこない田舎の農道などでその持ち方と言うのなら良いですが、後ろにたくさんの人が付いてくる通勤通学の時間帯にその持ち方をして更に手を振って歩いていたりすると、傘の先の高さに顔が来る幼稚園児や小学生の低学年の子供に刺さったり擦ったりする可能性が高いのです。

事件にもなってしまうことも…

現に、年に何件か傘が原因で子供が怪我をする事例もある様なので、傘の持ち方をちょっと変えるだけで、傘に当たって怪我をして悲しむ人が減ったり居なくなったりするので、本当に周囲に注意して傘を持って欲しいのです。

他にも、真横の傘の先端がOLさんのスカートに引っかかってめくれてしまったり、バッグに刺さって穴が開いてしまった!と言う事例もあるので、真横の傘持ちをしていて何も良いことが無い事を認識して欲しいのです。

もし、真横の傘の持ち方をしていた人の後ろに自分の家族が居て刺さったら!と、想像してみるのも良いかも知れません。

今正に、真横に傘を持って歩いていた!と言う人は即止めて、曲がった柄の部分を手に持って下げて欲しいと思います。

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